2012年1月31日 (火)

先物買い

買いなおしたいみずほや、証券株が下がらないので、先物を買いたて。トラリピ前提に小さいロットで開始。

SBIを使っているけど、株のスマホアプリは使いにくいし、先物にいたっては対応する気配さえ見せないので、楽天証券の資料を請求した。Hyper SBIが使いやすいんで使ってるけど、それ以外あんまりメリットなくなってきたんだよね、ここ。

2012年1月29日 (日)

買い目線かな?

先物を短期で売りたてたりしたけど、やっぱ買い目線かな?

少し早い気がしないでもないけど、現物のみずほと損きりした野村は買い戻そうと思う。欧州は時間の癒しが入っているけど何にも片付いてなく、アメリカは少し回復の目が見えてるけどチャートは良いとこまで上昇している。ただ、日本のチャートを見るとなべ底からの上昇でかなり期待が持てる感じである。儲けを焦って無理をしないことを心けつつ、買いで攻めたい。

2012年1月26日 (木)

ポジ0

価格帯が厳しいところに差し掛かかったこともあり、昨日ポジをほぼゼロに。ちっとばかし早かったか?最近、日本株の復調が言われるようになったけど、ほんとにそうかもしれない、売りに入るのはホンとに慎重にしないとね。

2012年1月21日 (土)

縮小

金融株の上昇で、相場全体の上昇が期待できるのだけど欧州問題はまだ続きそうで、信用買玉大幅処分、維持率300台へ、売りで攻めるところではないと思うだけど、極端な買いポジを持っておきたい価格でもない、どうだろねえ

2012年1月19日 (木)

金融株調子いい

金融株調子いい。銀行に比べて証券は少し遅めだけど、全体的に上昇してきていい感じである。

もっとも、ギリシャのデフォルトも現実味を帯びてきたので、ポジを若干おとした。さらに上昇するようなら、もう少し落とそうとおもう。現在、維持率60%

2012年1月 5日 (木)

2012年

一度書いた記事が消えてしまって、ずっと書く気力が失せていて、いつの間にか年が超えてしまった。
個別株を寝かせている状態で、ほんとに何もしていなかったので、大して書くこともないのだけど、大発会は久しぶりに金融株主導で上昇していい感じだった。対して欧州問題はまだまだ収束する気配を見せず、最悪のことも頭に入れておく必要もあり、これを機会にもう少しポジを減らそうかと思ってる。新年早々、損きりも嫌なので、手仕舞いしやすい水準まで戻してくれると有難いのだけど。

2011年12月 5日 (月)

優待

週末は、かつて持っていた優待銘柄の名残で、株主優待がたくさん届いた。一人暮らしに固まって食料品が届いても、つらいだけだった。

余裕ができたら、また優待銘柄に手を出そうと思っているけど、権利月はなるべくばらさないと、受け取るのもしんどい。

朝方、大和の動きがいまいちだったので、半分処分したら、そこが底値。みずほもいい感じに戻しているし、維持率も50後半になってきたので、今の体制で年末くらいまで様子見となりそう。

2011年11月30日 (水)

生存証明

FXも先物もやめて、みずほと証券株の中期保有に変えたら、暇で暇で書くことがない。

野田さん、証券税制延長否定って、今宣言すること?結局この人は増税のことしか考えてなくて、景気とか公務員改革とかは頭にないんだろうね。

などと書いているうちに先物が爆騰してる。結局おいらが投げた付近が底だった。せめて、先物からのりかえた個別株が上がってくれればよいのだが・・・

2011年11月28日 (月)

ようやく反発?

チャートからはもどり売りかも知れないけど、時期や値段を考えるとしばらく持ちたい。

とりあえず、先物を処分したときに買い増した野村は処分して大和へ乗り換え。今日は休みで、動きを見ていたけど、大和は出来高が少なくて、あんまり比率は増やせないね。反発具合は野村のほうがよさそうだし、しばらく今の比率で様子見しよう。

みずほの配当まであと2週間ってところか。ボーナスでたら半分くらいは突っ込んで、何とか45万株達成したいね。

2011年11月27日 (日)

ジムロジャース

彼が、野村よりも大和を推奨しているらしい。

確かに、野村のリーマン買収は失敗、という見方が大勢で、そのうちかなりひどい損失が出てくるという話があり、彼がこう言うのももっともである。下落率でいえば、野村のほうがひどいのだけど、野村特有の理由があってさげるのなら、下落率だけで買いを続けるのも考え物。いまの経営陣は散々な言われようだし、私が見ても酷い。これでよくあんな高額な報酬をもらえるもんだと感心してしまう。既存の株主たちは何をやってるんだと思う。

というわけで、月曜大きく動かなければ、野村の何割かを大和に変えようかと思う。もちろんジムの話は何割かがポジトークだとは了解しての判断。総研や不動産を売りに出しているのも、気味が悪い。場合によっては大和の方の比率を野村よりも高くすることも考えたい。

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